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剥がすとき、イタイ

夏だからでしょうか?最近、毛穴の黒ずみや角栓がとても気になります。ちょっとでも取れたらいいな、と思いパックをしてみました。

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薬用 清肌晶 ホワイトニングマスク

買ってあったけれど、使っていなかったので、今夜初めて使いました。

有効成分を角層深くまで送りつづける美白効果と、毛穴の黒ずみ・角栓・コメド・くすみ(メラニンも含む古い角質)の除去効果を同時にかなえる、ピールオフタイプの黒い薬用美白パック

だそうです。剥がすタイプって久しぶりだなあ。

真っ黒なペースト状のパックを厚めに塗り塗り。真っ黒な顔になってギョッとします。完全に乾くまでおよそ20分置いてから剥がします。

剥がすとき、ものすごく痛いです(特にパックの端っこの部分)。痛くないようにと、ゆっくり慎重に剥が
しましたが、ちょっと涙が出ました。産毛が引っ張られて痛いのかしら?剥がしたパックに角栓は見当たりませんでしたが、妙にすっきりし、くすみも若干取れた感じです。

剥がすタイプのパック、中学生のころは大好きだったけれど(資生堂のアクネ用パックを愛用していました)、今はかなり苦手です。



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マリー・アントワネット

我が家のレグザのHDDの残量がだいぶ少なくなってきたので、録り溜めた映画を少しずつ見ることになりました。

というわけで、手始めにマリー・アントワネットを見てみました。

結論から言うと、かなり微妙です。映像や衣装、音楽はとても素敵なんです。2時間ひたすらそれを楽しむ映画だと思えば、いい映画と言えなくもないです。ただ、内容が薄っぺらすぎ。マリー・アントワネットの一生をたどろうと頑張ってしまって内容が薄くなってしまったのかなあ。

同じソフィア・コッポラのヴァージン・スーサイズはずいぶん前に見たのですが、主人公の女の子たちの思春期に特化しているからか、思春期特有の危うさとか孤独とかが感じられてなかなか良いな、と思えたのですが…アントワネットがフランスに来たばっかりのところは、けっこう面白かったから、一生を描かなくても良かったのかも。

この映画とベルばらだったら、断然ベルばらの方が好きだなあ、私は。

なんか文句ばっかり言ってますが、キルステン・ダンストは映画の雰囲気にもぴったりで可愛いと思います。MJのときより可愛いんじゃないかな。(でも、インタビューウィズヴァンパイアのときの可愛さがダントツですよね)


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