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美肌スイッチオン

シュウ ウエムラのスキンケア、TSUYA シリーズは、いわゆるアンチエイジングともちがうコンセプトでずっと気になっておりました。

見て感じる美しさと、触れて感じる美しさ、両方を兼ね備えた美しさを目指すスキンケアシリーズ

なんですって。

肌には、無数の受容体が存在し、ちょうどスイッチのような働きをしています。その受容体が働くことによって、肌の美しさを保っていますが、加齢などより、この受容体の数は大きく変化します。その結果、肌機能が低下し、美しさを保つことができなくなるのです。
しかし、実は無数の受容体のなかでも、加齢などの影響を受けることなく、変わらず存在し続ける受容体、言わば、美肌に導くスイッチが存在することが分かりました。

TSUYA シリーズの共通の先進成分、“ラムノース ”が肌に眠っている“美肌スイッチ”をONにし、美の源を起動してくれるんです。

そのTSUYA シリーズ

140817shu (1)


新製品 TSUYA ローション

が発売され、幸いにも使う機会をいただきました。

TSUYA ローションは肌の自浄作用に着目しているのです。

加齢や外的環境ダメージにより、肌機能は変化していきます。
肌の輝きが失われていたり、ハリの低下が見られたり。
これらの問題は、肌本来が持つ、不純物をきれいにする、肌の自浄作用の衰えが
影響しているのではないかとシュウ ウエムラは考えます。
この“汚れ”をきれいにする力に着目しました。

シュウ ウエムラ公式サイトより)

自浄作用がハリの低下まで引き起こしているなんて、思ってもみなかったです。

テクスチャーは好みや肌質に合わせて3種類

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・オイリー肌やさっぱりとした使用感がお好みの方向けのⅠ(フレッシュ ウォータリータイプ:みずみずしい使い心地)。
・混合肌の方向けのⅡ(ウォータリータイプ:しっとりした使い心地)。
・乾燥肌の方向けのⅢ(リッチ ジェルタイプ:とろみのあるしっとりした使い心地)。

メインで使ったのはTSUYA ローション Ⅲ(リッチ ジェル タイプ)です。

それでですね、TSUYA ローションの使い心地を語るうえで欠かせないのが専用コットン(シルク スプリーム クリスタライザー 天然シルク&コットン)

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↑シルク

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↑コットン

片面がシルクで、もう片面がコットンなの。シルクの面で肌を磨いて、コットンの面でパッティングして浸透させるのです。

最初使ったときは本当にびっくり。シルク面でふき取るとかなり汚れが落ちたんですよ。私の肌って汚れがたまってたのね、と落ち込むくらい。シルクだから刺激はあまりないのですが、優しくふき取るのがコツです。コットンの面も肌触りがよくて気持ちいいです。

TSUYA ローションは酵母が入っているので、匂いがあるんじゃないかと心配でしたが、そんなこともなく、快適に使えました。私の肌は酵母入りのものと相性がいいらしく、ほかのメーカーのものを使ってもたいてい効果が出るのですが、TSUYA ローションもすべすべつるつるになりました。

このローションはぜひとも専用コットンとセットで使っいただきたいと思います。


TSUYA ローション ブランドサイトはこちら


※シュウ ウエムラ様に商品をいただき、モニターに参加しています







テーマ : スキンケア&コスメ - ジャンル : ファッション・ブランド

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こんにちは

はじめまして!あるブログを拝見していたら、このブログに出会いました。私もブログを開設しています。「鬼藤千春の小説」で検索できます。一度訪問してみて下さい。

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